6/19(日) 新馬戦 注目馬 追い切りコメント

競馬
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阪神新馬 ダ1200m

東京新馬 芝1600m

ビターグラッセ

牝 父:ルーラーシップ

1週前追い切りとなった8日は、Wコースでメサテソーロ(5歳2勝クラス)と併せ馬。先行し、軽快なリズムを刻んでスピードに乗り、ゴール前で仕掛けられると5ハロン67秒3―11秒5で併入に持ち込んだ。

栗田調教師

「今週は、ある程度負荷をかけたけど、余力があったし、走る馬の素質を持っている。カッとするところもあるが、普段は扱いやすいし、カイバもすごい食べている。入厩当時からバネも感じていた」と手応えを口にする。

グラニットピーク

牡 父:ダイワメジャー

林調教師

「スピードとパワーを兼ね備えたタイプで素材は確か。少し繊細な面はあるけど、攻めでの反応は良かったし先々は走ってくる」

スカイラー

牝 父:サクソンウォリアー

国枝調教師

「馬は前向きで、特にクセはない」

東京新馬 ダ1400m

ナイトキャッスル 除外

牡 父:シルバーステート

生野助手

「使いつつかなという印象はありますが、ダート馬という感じの馬。能力はあると思います」

ウォーターレモン

牡 父:レモンドロップキッド

米国産馬ウォーターレモンはオーナーがゴドルフィン。追い切りはウッドで5ハロン69秒6-11秒9をマークしている。

伊藤圭調教師

「稽古は動けているし、出走できれば楽しみ」

函館新馬 芝1200m

スプレモフレイバー

牡 父:ダイワメジャー

6月8日にはレースで騎乗予定の吉田隼人騎手がまたがって、函館・芝コースでの追い切り。単走ながらダイナミックな動きを見せて、馬なりで5ハロン66秒0―11秒6を計時した。

黒沼助手

「スイッチが入った時はよく走ります。そういうところでは短距離馬かなという感じがします。馬体重は470キロですが、460台くらいになればちょうどいい」

ブルジュドバイ 回避

牝 父:キタサンブラック

6月12日には函館・Wコースで強めに追って、5ハロン69秒1―13秒7。格上の年長馬相手に6馬身半先行し、最後は勝負根性を見せて併入に持ち込んだ。

清水助手

「気性的に牝馬でも穏やかで扱いやすい。ここまで順調に来ている。体型を見たときは短距離向きだなと。ゲートは普通に出ると思います」

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